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【BSフジ】冗談手帖

2017/2/26放送 冗談手帖

時間:24分

配信期間:2019年04月26日 00時00分 ~ 2020年04月25日 23時59分

第19話 ラフレクラン

今回のゲストは2012年結成で、よしもとクリエイティブエージェンシー所属のラフレクラン。ツッコミの西村は元広島ホームテレビのアナウンサー。ボケのきょんは、IT企業に勤務経験があるという異色の経歴を持つコンビ。昨年の『平成28年度 NHK新人お笑い大賞』では惜しくも優勝を逃したがその実力は確かだ。そんな2人に鈴木が出した実験ネタのテーマは「普段の1.5倍のテンポでなるべく顔を使ってボケる」というモノ。果たしてどんなネタが飛び出すのか?
ブレストコーナーでは、鈴木は昨年のM‐1グランプリを見ていて「行くところまで来てしまった」という印象を持ったと話し出す。その理由はネタのスピードやセリフ廻しなど各漫才師たちのレベルの高さや、ちょっとセリフを噛んだだけで観客が引いてしまう会場のムードを見て、もはや格闘技の試合のようだと表現する。そんな考えから今回の実験ネタのテーマを思い付いたという。また、“顔を使ってボケる”という事に関して、きょんにもっと鏡を見て練習したほうがいいとアドバイスを送るが、その理由とは?
今回、番組披露された最強ネタは漫才だったが、実はショーレースではコントを中心に披露していることから、ネタ番組のオファーもコントが多いことから西村は漫才をするべきか、コントをするべきかを鈴木に質問する。果たして、この悩みに鈴木が示す答えとは?

【出演】
出演者:鈴木おさむ(作家)/曽田茉莉江
ゲスト:西村真二(ラフレクラン)/きょん(ラフレクラン)
ナレーション:川端健嗣(BSフジ)

出演者:鈴木おさむ(作家)/曽田茉莉江
ゲスト:西村真二(ラフレクラン)/きょん(ラフレクラン)
ナレーション:川端健嗣(BSフジ)

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