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蟲師 続章

1~10話、棘のみちパック(12話パック)[蟲師 続章]

時間:1話23分

配信期間:2017年03月27日 00時00分 ~

視聴期限:購入から19日

1話~10話・特別編「棘のみち(おどろのみち)・前編」・特別編「棘のみち(おどろのみち)・後編」が期間中、見放題となるお得なパック※但しいずれかの課金コースに入会している必要があります。一度サイトを退会するとパックは無効となりますのでご注意ください。※配信中の作品のみ視聴可能です。※配信期間内でも視聴期間が終了すると視聴することが出来ませんのでご了承下さい。

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このパックに含まれるエピソード

第1話 「野末の宴(のずえのうたげ)」

第1話 「野末の宴(のずえのうたげ)」

地中深く流れる光──生命の素たる“光酒”。 それが世の生命達に与える影響を知らずに扱った男がいた。 他意なき故の危うさが何かを引き起こす前に、蟲師が追う。

時間:23分

第2話 「囀る貝(さえずるかい)」

第2話 「囀る貝(さえずるかい)」

貝殻に耳をあて、聞こえてきたのは──鳥の声。 幾年も前の悲劇が癒えぬままの漁村で、妖しき“蟲”が凶兆を示す。 異形のモノが告げる異変、ヒトにとってそれは──。

時間:23分

第3話 「雪の下(ゆきのした)」

第3話 「雪の下(ゆきのした)」

その男の頭上には、常に雪が舞っている。 凍える事も無く平然とする男を支配するものは、 決して拭い去れない記憶──妹と共にした冬の想い出。

時間:23分

第4話 「夜を撫でる手(よるをなでるて)」

第4話 「夜を撫でる手(よるをなでるて)」

夜の山中、道具ひとつ使わずに狩りをする者があった。 己の意のままに生命を摘み取り弄ぶ“それ”は──“ヒト”と“蟲”の境に在る、脆弱なる“モノ”。

時間:23分

第5話 「鏡が淵(かがみがふち)」

第5話 「鏡が淵(かがみがふち)」

覗き込んだ水面に映ったのは誰、或いは何──。 虚と実が溶け合う時、己で在り続ける術を悟り得るのは、この世に生を刻む己のみ。

時間:23分

第6話 「花惑い(はなまどい)」

第6話 「花惑い(はなまどい)」

枝先に溢れる無数の彩りは、ヒトを魅了する春の美景。 それを欲して止まぬ者は、いつしか禁忌に歩み寄る。 儚き花──咲き誇るは誰が為に。

時間:23分

第7話 「日照る雨(ひてるあめ)」

第7話 「日照る雨(ひてるあめ)」

その女は、雨を告げながら旅をする。 蒼天から注ぐ雫が呼び起こす女の過去──それは幾粒の涙でも償えぬ数奇な巡り合わせ。

時間:23分

第8話 「風巻立つ(しまきたつ)」

第8話 「風巻立つ(しまきたつ)」

凪の海で帆を揺らす船。 意のままに“蟲”を操り風を呼ぶ危うき少年は、己が為に往く──心に地平を見る為に。

時間:23分

第9話 「潮わく谷(うしおわくたに)」

第9話 「潮わく谷(うしおわくたに)」

雪の時節も青々と実りをたたえる里。 眠りにつく事すら無く農事に精を出す男は、その脈動と共に何かを刻み続ける。 家族が生きる地の為に、そして己の血が為に──。

時間:23分

第10話 「冬の底(ふゆのそこ)」

第10話 「冬の底(ふゆのそこ)」

春の訪れを拒む山があった。 降り止まぬ雪、冬眠から目覚めぬ生命達。 それは山のヌシ自らの意思──死を待つが如く。

時間:23分

特別編 「棘のみち(おどろのみち)・前編」

特別編 「棘のみち(おどろのみち)・前編」

洞から闇が溢れたならば、ヒトと蟲との境は溶ける。 やがて生命達は”死”を奪われ、 理さえも崩れ去り──在り方を違えた世が開く。 かの道に潜むは禍々しき異形、 或いはヒトがヒトである故に宿した禁忌。

時間:23分

特別編 「棘のみち(おどろのみち)・後編」

特別編 「棘のみち(おどろのみち)・後編」

洞から闇が溢れたならば、ヒトと蟲との境は溶ける。 やがて生命達は”死”を奪われ、 理さえも崩れ去り──在り方を違えた世が開く。 かの道に潜むは禍々しき異形、 或いはヒトがヒトである故に宿した禁忌。

時間:23分