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ワケありおっぱいが、上司(絶倫・ヤクザ)のお口に合いまして > 6巻

ワケありおっぱいが、上司(絶倫・ヤクザ)のお口に合いまして(6)

作者名
:  一味ゆづる
価格
:  100ポイント
プレミアム会員ならいつでも20%ポイント還元
掲載誌
:  メルト
出版社
:  小学館
ジャンル
:  女性

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作品内容

「知ってる?乳首イキって、ク●イキよりもイイらしいぜ。子宮撫でられてるみたいな感覚っつー話……試してやるよ」――とある悩みのせいで実は長年彼氏ナシのOL・菜海。いっぽうの十霧絢人は、有能経営コンサルで、社内随一のセックスシンボル。紳士的な王子様キャラだが《来るもの拒まず》のうわさが立っていた。そんなある時菜海は、十霧が女子社員に「この淡泊ED!!」とビンタを食らっているところを目撃してしまう。その流れで十霧に捕まったあげく、処女なことがバレてしまった菜海。押し倒され、なんとか逃げ出さなくては…と焦った菜海は、「これ見たら絶対萎えるから!」と思い切って、自分のコンプレックスである胸をさらけだす。きっと十霧君も引くなり笑うなりして萎えるはず…と思ったのに、私の胸で勃った…って、ホントに!?「こんなグチョグチョにしといてヤメテとか、逆に興奮すんだろうが。いーから任せとけ、ド素人」って、さっきまでの敬語&紳士な態度はどこへ――!?