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銀河鉄道999 > 20巻

銀河鉄道999(20)

作者名
:  松本零士
価格
:  500コイン
プレミアム会員ならいつでも20%ポイント還元
掲載誌
:  ビッグ ゴールド
出版社
:  小学館
ジャンル
:  青年

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作品内容

▼第1話/無能の旅人▼第2話/殺意と怒気の王女▼第3話/惑星(プラネット)ハラキリ▼第4話/惑星大地獄(プラネット グレートヘル)▼第5話/聖母騎士の涙(テイア・ヘルマザリア)▼第6話/暴龍の星▼第7話/パラサイトの涙▼第8話/楽劇 友に捧げる歌
●主な登場人物/星野鉄郎(地球を支配する闇の支配者と闘うため、光の大惑星エターナルへ旅する少年)、メーテル(鉄郎とともに999で旅をする謎の女性)、カノン(999の構造部品のひとつである電子妖精)、車掌さん(999の車掌)
●あらすじ/999の次の停車駅は、水に恵まれた星「ウォーターヘブン」。ここへ来れば、年老いた人も、重い病の人も元気になると伝えられている。気力とエネルギーが充満する希望の惑星だけに、人の往来も激しく、スケールの大きな宇宙船もやって来る。その中に、パラサイト星系の戦艦ヒルノートもあった。艦長ジェラシアスは、鉄郎とメーテルを前に「旧式なボロ列車で来たのはお前たちか?」と聞き、999をこきおろす。メーテルはそれに反論し「999が発車した後を追って、追い越してごらん」と挑発した。怒ったジェラシアスは追い越すどころか、9