閉じる

FOD

銀河鉄道999 > 12巻

銀河鉄道999(12)

作者名
:  松本零士
価格
:  500コイン
プレミアム会員ならいつでも20%ポイント還元
掲載誌
:  ビッグ ゴールド
出版社
:  小学館
ジャンル
:  青年

申し訳ございません。このサイトのコンテンツは国外からご利用することはできません。

作品内容

▼第1話/幽霊駅13号▼第2話/マカロニグラタンの崩壊▼第3話/メーテルの旅▼第4話/石の花▼第5話/サルガッソーの底なし沼▼第6話/震動駅▼第7話/たくさん星の大酋長 ●主な登場人物/星野鉄郎(機械の体を手に入れるためにアンドロメダを目指す少年)、メーテル(鉄郎とともに“999”で旅をする謎の女性) ●あらすじ/何十時間も駅に止まらず、ひたすら走り続ける“999”。鉄郎は、重力装置をオフにして車内を無重力状態にし、退屈しのぎに車掌さんと空間を泳いで遊んでいた。すると突然、重力装置のスイッチがオンに! 当然の如く床にたたきつけられた鉄郎と車掌さん。しかも、不気味な足音が隣の車両から聞こえてくる…。気味悪がる3人は、事の真相を確かめるべく“999”に聞いてみるが、車内に3人以外の生命体反応はないという。一体誰がスイッチを入れたのか、そしてあの足音の主は…!?(第1話)▼先のマカロニグラタン惑星で、親指ほどの大きさにされてしまった鉄郎とメーテル。彼らが“999”の窓から外を眺めていると、なんと“999”がもう一台走っている!? と突然、鉄郎たちの体が元の大きさに戻った! まずはめでたしめで