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銀河鉄道999 > 7巻

銀河鉄道999(7)

作者名
:  松本零士
価格
:  500コイン
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掲載誌
:  ビッグ ゴールド
出版社
:  小学館
ジャンル
:  青年

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作品内容

▼第1話/C62の反乱▼第2話/フィメールの思い出▼第3話/ワルキューレの空間騎行▼第4話/嵐が丘のキラ▼第5話/これからの星▼第6話/永久戦闘実験室●主な登場人物/星野鉄郎(機械の体を手に入れるためにアンドロメダを目指す少年)、メーテル(鉄郎とともに“999”で旅をする謎の女性)●あらすじ/宇宙空間の途中で“999”が停まってしまった。前方で事故があったための信号待ちということなのだが、2時間経っても信号はいっこうに青にならない。事故の原因を確かめるべく、メーテルが機関車の頭脳コンピューターに話しかけると、「これは一種のテスト」だと機関車は言う。しかもこのテストのことを「鉄郎に知られてはならない」と言う。果たしてこのテストとは…(第1話)。▼車掌さんがウキウキと浮かれている。こんな車掌さんは見たことないと、面白がる鉄郎が彼の後をつけて隣の車両に行ってみると、そこにはフィメールという女性が座っていた。どうも車掌さんは、彼女に会えたのが嬉しくて仕方がないようだ。しかしそのフィメールという女性、車掌さんや鉄郎にぞんざいな態度をとるため、鉄郎は好きになれない。そんなとき、“999”が脱線事故