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銀河鉄道999 > 2巻

銀河鉄道999(2)

作者名
:  松本零士
価格
:  500コイン
プレミアム会員ならいつでも20%ポイント還元
掲載誌
:  ビッグ ゴールド
出版社
:  小学館
ジャンル
:  青年

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作品内容

▼第1話/エルアラメインの歌声▼第2話/17億6500万人のルンペン星▼第3話/空中牧場の大きな牛▼第4話/枯葉の墓標▼第5話/かげろう星の文豪▼第6話/不定形惑星のヌルーバ▼第7話/化石の戦士▼第8話/好奇心という名の星▼第9話/プロフェッショナル魂▼第10話/原始惑星の女王 ●主な登場人物/星野鉄郎(機械の体を手に入れるためにアンドロメダを目指す少年)、メーテル(鉄郎とともに“999”で旅をする謎の女性) ●あらすじ/北アフリカにある戦車戦の古戦場から名付けられた星・エルアラメイン。その名のとおり、ここは旧式の戦車の残骸があるばかりの殺風景な星だ。しかし突然、その残骸のはずの戦車が突然、鉄郎たちをめがけて攻撃をしてきた!(第1話)。▼“999”の中が臭い。不審に思った鉄郎が窓の外をのぞいてみると、なんとその星は見渡す限り物もらいの大集団。彼らは口々に「何かくれ!」と叫び、999をゆらし続ける。ようやくのことでその星を抜け出した“999”だが、どこからか物もらいの少年がひとり乗り込んでいた。そして、「金を出せ」と鉄郎たちを脅すのだった(第2話)。 ●その他のデータ/兵器の残骸の星・エ